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ふたば漢方薬局
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1.漢方の知恵袋
68.季節の変わり目の体調不良に
投稿日時: 2007-10-09 09:36:03 (3631 ヒット)

−記録的な今年の猛暑は、とにかく体にこたえました。涼しくなって過ごしやすくなったのはうれしいのですが、体が常にだるくて、風邪のような症状に悩まされています。やっぱり年のせいでしょうか・・・。(58歳・女性)

 同じような症状に悩まされている方は、年齢を問わずたくさんいらっしゃいますよ。不調の原因は、気温の変化が激しいため、体温やバリア調節を自然に行う体のスイッチ”衛気(えいき)”が、うまく作動していないことにあります。
 まずは、この衛気を強めることが大切。皮膚や粘膜のバリア機能を高める顆粒(かりゅう)タイプの漢方薬、「衛益顆粒(えいえきかりゅう)」の服用がオススメです。風邪の予防や、秋の花粉対策にも役立ちますよ。
 加えて、冷え性にお悩みの方は「婦宝当帰膠(ふほうとうきこう)」のシロップをさゆで薄めて、疲れるとすぐに肌が荒れる方は「麦味参顆粒(ばくみさんかりゅう)」、朝起きてのどが痛んだ場合は「天津感冒片(てんしんかんぼうへん)」を服用するとよいでしょう。
 また、日ごろから「麦味参顆粒」を飲んでおけば、夏に失われた体液を補い、潤いのある肌を取り戻すことができます。


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