かきこちゃんプロフィール
隠れ脳梗塞チェックテスト 思い当たること いくつありますか?
以下の項目で当てはまるものをマウスでチェックして下さい。
チェックする都度、ページ下段のメッセージが自動的に変わります。
すべてのチェックが終わったときに最後に表示されているメッセージがあなたの隠れ脳梗塞度です。

何の前兆もなく、頭痛や肩こりにおそわれることがある

いつも耳鳴りやめまいがする

歩くときに、足がもつれたり、つまずいたりすることが多い

階段の上り下りや敷居をまたぐ際、片方の足をよくひっかける

以前より手先が不器用になり、字が下手になった

以前より計算が遅くなり、間違いも多くなった

手足のふるえやしびれがある

顔の皮膚や唇のはしがしびれることがある 

一瞬記憶が遠のくことがある
過去の記憶を思い出せなかったり、物忘れをしたりすることがある

相手に早口で話されると理解しにくい

水や食べ物を飲み込みにくくなった

むせたりたんが絡んだりすることが多い

物が二重に見えたり、視野の一部が欠けたりすることがある

声がかすれ、大声を出そうとすると息切れする

些細なことで急に泣き出したり、笑い出したりすることが多くなった 

急に冷や汗が出たり、突然動悸がしたりすることがある

突然気分が落ち込んだり、うつ気味になったりすることがある

どうもごくろうさまでした。すべてチェックが済みましたら結果は下に表示されています。



あなたの隠れ脳梗塞度は点です。
まだまだ大丈夫って思っていませんか?
隠れ脳梗塞は、シミやシワと同じように、歳をとれば誰にでも起こりうる脳の老化現象です。
実際、脳をMRIで撮影すると
30代の8人に1人
40代の3人に1人
50代の2人に1人
60代では8割以上

に隠れ脳梗塞を発見することができます。
これは大変!!”脳梗塞なんてまだ先の話よ”なんてとても言ってられません。
ともかく小さな『隠れ脳梗塞』の段階で見つけることができれば、治療も予防も可能です。
発作が起きてからでは「時すでに遅し」という場合だってあります。
みなさん、早く隠れ脳梗塞を発見して、リスクマネジメントにつとめましょう。

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