(118) 沈脈(ちんみゃく) 投稿日時:2006/02/02 カテゴリー: 漢方用語集 漢方の診断法のひとつの脈診で、 撓骨(とうこつ)動脈に指を置いただけで触れず、強く押して初めて触れる 脈の形状ことです。 病邪が体の深いところ(裏)にあることを示します。