(268) 潜陽 (せんよう)
”潜”は「水中深くにもぐる、隙間からもぐりこむ」ということで、”表面に現れずひそむ、入り込む”などの意味となっています。
”陽を潜(ひそ)める”ということで、少し難しくなりますが、上昇した肝火(かんか)や肝陽(かんよう)を抑えて、陰の中にひそめて安定させるということ。
”潜”は「水中深くにもぐる、隙間からもぐりこむ」ということで、”表面に現れずひそむ、入り込む”などの意味となっています。
”陽を潜(ひそ)める”ということで、少し難しくなりますが、上昇した肝火(かんか)や肝陽(かんよう)を抑えて、陰の中にひそめて安定させるということ。