268.酷暑!!命を守る漢方は!
―35度は当たり前 今年の暑さは危険!家族の命を守る漢方を教えてください(35歳・女性)
まだ7月なのに、すでに連日35度超え! 屋外で長時間仕事をする人だけでなく、高齢者や糖尿病など持病のある人は、室内にいても熱中症の危険があるだけに注意が必要です。今年の暑さには特に危険です。
炎天下での仕事だけでなく、庭仕事やゴルフのお父さん、野球、サッカー練習中の子どもたちが突然倒れたという話を聞きますが、外出前に「麦味参(ばくみさん)顆粒」を1包飲んでおくことで熱中症対策になり、疲れも違います。
“激しいライブでも、腰掛けることなく立ちっぱなし。翌日、会社に元気で出勤・・・”ツイッターで話題になった漢方です。ライブ前1包飲んで準備、持ち込みドリンクに1包溶かしてサポート、終了後はとどめの1包でケア・・だそうです。
スポーツドリンクに数包溶かして持ち歩いてもOK!飲みやすい漢方です。
ライブに出かける若者だけでなく、真夏の部活→熱中症にならない 庭の草むしり→夜足がつらなかった 山登り→靴ひもを結ぶときに飲んでおくと息切れ少ない ランニング→胃が痛まず快調に距離をのばした そして炎天下の仕事→のどの渇き方が全然違う、など多くの感想が寄せられて、年齢を問わずファンが多い漢方です。今から準備しておきましょう。
働き盛りの人は、微小循環改善作用のある「冠元(かんげん)顆粒」も併せて使います。熱中症に似た夏血栓は命に直結しています。
冠元顆粒は、全身の99%地球2周半もの長さのある毛細血管の血流を改善してくれるものです。全身へ酸素と栄養を運び、老廃物を回収することで”スッキリ漢方”とも言われています。血液と血管のケアをする冠元顆粒と心臓をケアする麦味参顆粒は、この時期の最も強力な組み合わせといえるでしょう。
この機会に、普段の生活に漢方を取り入れて家族みんな、殺人的な暑さを乗り切ってください。